新たな時代の情報漏洩対策
スクリーンウォーターマーク
PC画面の情報を守る

画面コピーに無防備なPC画面は、情報漏洩の原因に。
スクリーンウォーターマークをPC画面に表示したり、
ユーザーによるスクリーンショットを機能制限することで、
不正な画面コピーによる情報漏洩を防止、抑止。

特徴 / 機能
印刷時にウォーターマーク表示
アウトプットウォーターマーク
印刷時の情報漏洩を防止、抑止

重要なデータや個人情報が含まれた印刷物のリスク。
アウトプットウォーターマークを印刷物に表示することで、
不正な印刷による印刷物からの情報漏洩を防止、抑止します。

アウトプットウォーターマーク
スクリーンウォーターマーク
30日間フリートライアル
まずは無償試用版でお試しください

無償試用版は30日間無料でお試しいただけます。
PC画面や印刷物へのウォーターマークの表示や効果、管理機能など、
スクリーンウォーターマークの無償試用版でお試しください。

無償試用版のお申込み

xSecuritas ScreenWatermark ( スクリーンウォーターマーク )
PC画面・印刷物からの情報漏洩を防止・抑止

PC画面と印刷物から漏れる機密情報のリスクをお考えになられたことはありますか?
従来の漏洩対策では防げない、重要な情報が表示されたPC画面と印刷物の情報漏洩リスクを軽減します。

スクリーンウォーターマークとは?

xSecuritas ScreenWatermark ( スクリーンウォーターマーク )は、PC画面と印刷物にウォーターマーク(透かし文字または画像)を表示、スクリーンショットの機能制限をする情報漏洩防止ソリューションです。

ウォーターマーク(透かし文字や画像)をPC画面や印刷物に表示し、ユーザー名やIPアドレス、日時、などの情報を表示することで心理的抑止効果を与え、不正な画面コピーや盗撮、持ち出しや盗難を防ぐと共に、プリントスクリーンを機能制限することで不正なスクリーンショットを防止します。

xSecuritas ScreenWatermark スクリーンウォーターマーク でPC画面・印刷物にウォーターマーク(透かし)を表示して情報漏洩から重要な情報を守る

- 新機能追加 -
目に見えないウォーターマーク
( 電子透かし )

InvisibleWatermark(インビジブルウォーターマーク)は、目に見えないウォーターマーク(電子透かし)の新機能です。

ユーザーには見えない文字列を暗号化して画像に埋め込むことで、画面キャプチャを撮った場合でも復号化ソフトを通せば埋め込んだ文字列を読み込むことができます。

詳しい説明

スクリーンウォーターマークの新機能 見えないウォーターマーク(電子透かし)

スクリーンウォーターマーク
  - 表示画面イメージ -

スクリーンウォーターマークは、4つのテキスト、4つの画像を同時にウォーターマークとして表示が可能です。
任意の文字列や日付時刻、ユーザー名、IPアドレスなど固有情報を表示でき、画像、テキスト共に、表示サイズや透明度を指定可能です。

特徴・機能

スクリーンウォーターマークでウォーターマーク(電子透かし文字)を表示させたデスクトップ画像

プリントスクリーンを機能制限
- 不正な画面キャプチャ防止 -

スクリーンウォーターマークはウォーターマークを表示するだけではなく、不正な画面キャプチャを防止するため、プリントスクリーンを機能制限することが出来ます。
ユーザーがプリントスクリーンで画面キャプチャをしようとしても、スクリーンウォーターマークの機能制限により画面キャプチャを撮ることは出来ません。

特徴・機能

スクリーンウォーターマークでプリントスクリーンを機能制限

アウトプットウォーターマーク
  - 印刷物イメージ -

アウトプットウォーターマークは、設定したウォーターマークを表示させて印刷が出来ます。
テキストと画像、QRコードを印刷物に表示可能です。

紙への印刷だけでなく、イメージプリンターを利用したPDF、XPS、JPGへの変換でもウォーターマークを印刷可能です。

特徴・機能

アウトプットウォーターマークでウォーターマーク(電子透かし文字)を表示させた印刷物

使いやすい管理用Webコンソール
 - ポリシー設定・ログ確認 -

スクリーンウォーターマークは、シンプルで使いやすい管理コンソールで簡単にウォーターマークの設定が出来るようになっています。

更に、Enterpriseエディションでは、Webコンソールでウォーターマーク表示設定、エージェント制御、スクリーンショットや印刷のログ確認などを感覚的に行うことが可能です。

特徴・機能

スクリーンウォーターマークの管理用Webコンソール画面

テレワークやビデオ会議にも対応
 - 新時代のワークスタイル -

新時代に合わせ、導入が進むテレワークやビデオ会議。
セキュリティー対策も変化への対応が求められています。

スクリーンウォーターマークは、テレワークやビデオ会議での情報漏洩防止対策に効果を発揮します。
ZoomやTeamsなどの共有画面や、リモートデスクトップで接続したPCの画面、自宅やコワーキングスペースなどオフィス以外の環境で印刷した書類にもウォーターマーク(透かし)を表示することが可能です。

スクリーンウォーターマークでテレワークのセキュリティ対策

ビデオ会議の画面共有も漏洩防止
- Zoomでの画面共有イメージ -

テレワークで増えているZoom、Teams、GoogleMeet、Slack、などのビデオ会議。
参加者に見せるPC画面・スライドの画面共有でも、共有画面にウォーターマークを表示させることで参加者による不正な画面キャプチャーを防止・抑止できます。

特徴・機能

VDIやDaaS、リモートでも漏洩防止
-リモートデスクトップ画面イメージ-

テレワークでVDIやDaaS、リモートデスクトップなどでPCを利用することが増えています。
接続元となるPCの環境を問わず、スクリーンウォーターマークを導入したリモートPCに接続した場合は、ウォーターマーク(透かし)が表示されるので、テレワーク下での情報漏洩防止に効果を発揮します。

特徴・機能

スクリーンウォーターマークはリモートデスクトップでもウォーターマーク(透かし)を表示可能

新感覚のセキュリティ対策
画面にウォーターマークを表示
不正な画面コピー・印刷を防止

PC画面にウォーターマーク(透かし文字)を表示させたり、
印刷時にもウォーターマークを印刷が出来ます。
スクリーンショットの機能制限やログ取得も可能です。
情報元を明示化することでPC画面からの情報漏洩を防止。

特徴・機能の説明

機能で選べる製品
環境で選べるエディション

PC画面と印刷でウォーターマークを表示させる2つの製品、PCの台数、ネットワーク環境、などに合わせて3つのエディションをご用意しています。
規模や環境に合わせて最適なモデルをお選びいただけます。

ラインナップ/仕様

スクリーンウォーターマークとアウトプットウォーターマークの仕様や、各エディションの違いについてご説明します。

初期費用・初月料金は0円
最小10台から始められる
お手軽なライセンス形態

スクリーンウォーターマーク、アウトプットウォーターマーク共にライセンスは最小10台からご提供します。
初期費用と初月料金は0円、月額の基本料金もかかりませんので、お手軽にお使い始めて頂けるライセンス形態となっています。

ライセンス/料金/申込

スクリーンウォーターマークは初期費用、初月料金が0円、ライセンスも最小10台からで楽々始められる。

新感覚のセキュリティ対策
スクリーンウォーターマーク
無償試用版でお試しください

スクリーンウォーターマークがどのように表示されるのか?
まずは無償評価版でスクリーンウォーターマークをご体験ください。
30日間スクリーンウォーターマークを無料でお試しいただけます。

無償評価版お申込み

スクリーンウォーターマーク30日無償試用版をご提供中です。無償試用版のお申込みはこちらから。
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不正行為による情報漏洩の抑止力
機密情報の取扱いルールや、アクセス制限など

顧客情報や個人情報、設計資料や研究資料など、機密情報の取扱いには厳重な管理、ルールが必要です。
情報の取扱いに対して、機密情報へのアクセス制限、アクセス履歴や暗号化などの「機密性」や「完全性」を意識した管理。
このような機密情報の取扱いに対する管理が行われていても、それだけでは情報漏洩対策が十分とは言えません。
機密情報を表示させたPCの画面は、画面のスクリーンショット、カメラでの画面の撮影など、情報漏洩の側面からみると無防備とも言えます。

PC画面のスクリーンショット
ユーザーによる不正行為リスク

重要な情報が表示されたPC画面。
情報取扱いのルールで禁止したとしても、不正行為によるPC画面のスクリーンショットを止めることはできません。

PC画面に表示される、個人情報や企業秘密などの重要な情報。不正なスクリーンショットで画面コピーを撮られるユーザーによる不正行為リスクがあります。

どんなに対策しても対応が困難な
PC画面のカメラ撮影によるリスク

情報の取扱いルールに加えて、機密性を意識してアクセス制御。
それでも、ユーザーの不正行為や、第三者によるPC画面のカメラ撮影のリスクがあります。

セキュリティ対策をどんなにしても、アナログなリスクには脆弱です。どんなに対策しても対応が困難なPC画面のカメラ撮影によるリスク。

不正な情報の印刷や、印刷物のコピー
印刷による機密情報の漏洩リスク

機密情報の含まれた印刷物による情報漏洩。
ユーザーによる機密情報の不正な印刷や、第三者によるコピーや拡散によって情報漏洩が起きるリスクがあります。

重要な情報が詰まった印刷物。不正持出しや紛失、盗難、などのリスクに晒されています。

スクリーンウォーターマークのご導入企業様

  • 楽天証券株式会社 様

    楽天証券株式会社様は、新規口座開設数がネット証券会社の中で2019年にNo.1である楽天グループの証券会社です。 社内PCで取り扱う情報のセキュリティレベルを高めるため、xSecuritasScreenWatermarkをご導入頂きました。